BAS主催 UCDセミナー 2月5日(金曜日)午後6時30分

BAS主催 UCDセミナー 2月5日(金曜日)午後6時30分 

2016年、第一回目のBAS主催 UCDセミナーです。日本より、visiting scholorとして Department of Chemical Engineering and Materials Science, University of California, Davisに滞在中の藤内直道さん(Ph.D)にお話しいただきます。
今回のセミナーは、藤内直道さんに “植物を利用した一過性遺伝子発現法による「うまい」「安い」「早い」タンパク質生産: 新型インフルエンザワクチン生産量増大のための植物栽培環境調節を中心に”という演題でお話しいただきます。

藤内直道さんに本セミナーで、植物を用いた新型インフルエンザワクチンの大量生産と、その生産効率が高くなるような植物栽培環境について様々な観点からお話しいただきます。

第一回目のBAS主催 UCDセミナーという事で、ささやかながら、新年会を兼ねた、懇親会を設けたいと思います。ぜひご参加ください。

演題:
【植物を利用した一過性遺伝子発現法による「うまい」「安い」「早い」タンパク質生産: 新型インフルエンザワクチン生産量増大のための植物栽培環境調節を中心に】

講演者:
藤内直道 (Naomichi Fujiuchi. Ph.D.)
所属:
Visiting Scholar, McDonald Research Group, Department of Chemical Engineering and Materials Science, University of California, Davis
日時:
2月5日(金)18:00 開場 => 18:30 講演開始

場所:Plant Reproductive Biology Bldg, Conference room
建物の入り口には案内係を配置しますが、もし入ることができなければ村田(408-687-4225)まで電話をください。


参加費:
$5(軽食を用意します)、学生無料

申し込み:2月4日までに、村田まで連絡願います。
ベイエリアセミナーとは
Japanese San Francisco Bay Area Seminar は生物学・医学に関するセミナー開催を中心的な活動として研究者支援を行っている非営利団体です。

 
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