2009年08月13日 (木)
東北大学加齢医学研究所では教授を公募しております。
海外で活躍している日本人の先生方も積極的に候補者として考える、とのことです。
応募資格、応募要項、及び連絡先はこちら(英語・日本語)をご覧ください。
締め切りは2009年10月9日です。
海外で活躍している日本人の先生方も積極的に候補者として考える、とのことです。
応募資格、応募要項、及び連絡先はこちら(英語・日本語)をご覧ください。
締め切りは2009年10月9日です。
2009年01月11日 (日)
研究内容、仕事の詳細:研究分野:免疫学、分子生物学
研究テーマ:生体防御機構および疾患病態の解明
仕事内容:研究および教育
進行中のプロジェクト:
1.自己免疫疾患の病態解明
2.NK細胞のウイルス感染防御機構の分子メカニズム
3.抗腫瘍免疫研究
4.臓器移植の拒絶反応の軽減、GVHDの克服
5.金属アレルギーなどアレルギー疾患の病態解明
研究内容詳細:
これまで私の研究室では、生体防御機構の解明および感染症、腫瘍、自己免疫疾患、アレルギー疾患等の病態解明という基盤的研究をNK細胞およびNKレセプターに着目し研究しています。研究方法として、分子生物学的観点から、NK活性化レセプターのシグナル伝達、NK活性化レセプターとそのリガンドの発現調節機構を調べます。免疫学的観点から、生体内でこれらNK活性化レセプターやリガンドがどのように働いているかを感染、腫瘍、自己免疫疾患モデルを基に追究していきます。また、我々は、NK細胞およびNKレセプターに着目し研究を進めていますが、それだけではなく様々な遺伝子の機能解析を、vivoおよび vitroの両面で行うことを通じ、その機能異常に由来する疾患の分子機構を追究しようとしています。
教育は主として大学院教育で私の研究室のメンバー(ポスドク、大学院生)の指導です。
採用時期:2009年4月1日予定 (任期制)
選考方法:書類選考の後、面接を行なって決定します。書類選考合格者には個別に連絡します。
待遇:給与は研究所規定に準じます。
応募資格:免疫学、分子生物学分野に習熟した方、研究および教育に熱意のある方で、博士以上かそれと同等の能力を有する方。
公募要項は
ウェブ及びPDFファイルをご覧ください
連絡先
Koetsu OGASAWARA D.D.S., Ph.D
Professor
Department of Immunobiology,
Institute of Development, Aging and Cancer
Tohoku University
4-1 Seiryo-machi, Aoba-ku Sendai, 980-8575, JAPAN
Phone: +81-22-717-8579
e-mail: ogasawara@idac.tohoku.ac.jp
研究テーマ:生体防御機構および疾患病態の解明
仕事内容:研究および教育
進行中のプロジェクト:
1.自己免疫疾患の病態解明
2.NK細胞のウイルス感染防御機構の分子メカニズム
3.抗腫瘍免疫研究
4.臓器移植の拒絶反応の軽減、GVHDの克服
5.金属アレルギーなどアレルギー疾患の病態解明
研究内容詳細:
これまで私の研究室では、生体防御機構の解明および感染症、腫瘍、自己免疫疾患、アレルギー疾患等の病態解明という基盤的研究をNK細胞およびNKレセプターに着目し研究しています。研究方法として、分子生物学的観点から、NK活性化レセプターのシグナル伝達、NK活性化レセプターとそのリガンドの発現調節機構を調べます。免疫学的観点から、生体内でこれらNK活性化レセプターやリガンドがどのように働いているかを感染、腫瘍、自己免疫疾患モデルを基に追究していきます。また、我々は、NK細胞およびNKレセプターに着目し研究を進めていますが、それだけではなく様々な遺伝子の機能解析を、vivoおよび vitroの両面で行うことを通じ、その機能異常に由来する疾患の分子機構を追究しようとしています。
教育は主として大学院教育で私の研究室のメンバー(ポスドク、大学院生)の指導です。
採用時期:2009年4月1日予定 (任期制)
選考方法:書類選考の後、面接を行なって決定します。書類選考合格者には個別に連絡します。
待遇:給与は研究所規定に準じます。
応募資格:免疫学、分子生物学分野に習熟した方、研究および教育に熱意のある方で、博士以上かそれと同等の能力を有する方。
公募要項は
ウェブ及びPDFファイルをご覧ください
連絡先
Koetsu OGASAWARA D.D.S., Ph.D
Professor
Department of Immunobiology,
Institute of Development, Aging and Cancer
Tohoku University
4-1 Seiryo-machi, Aoba-ku Sendai, 980-8575, JAPAN
Phone: +81-22-717-8579
e-mail: ogasawara@idac.tohoku.ac.jp
2008年08月28日 (木)
奈良先端科学技術大学院大学物質創成科学研究科では、平成20年度戦略的創造研究推進事業(CREST)採択研究課題「生体超分子援用フロンティアプロセスによる高機能化ナノシステム」(研究代表者:浦岡 行治 准教授)に参加して頂けるポスドクの方(若干名)を募集しております。
詳細及び問い合わせ先はこちらをご覧ください。
詳細及び問い合わせ先はこちらをご覧ください。
2008年06月24日 (火)
慶應義塾大学理工学部化学科/大学院理工学研究科基礎理工学専攻(分子化学分野または生物化学分野)(テニュアトラック型)で准教授(有期)または専任講師(有期)を募集しています。詳細及び問い合わせ先はこちらをご覧ください。
2008年05月21日 (水)
2008年7月よりスタートするポスドク(NIH-R01サポート)を募集しています。候補者は、Ph.D.所持者で(または博士課程卒業見込み)、分子生物学又は発生遺伝学の経験を持ち、自主性のある人を望みます。 私達の研究室はTranscription factor Sox6の骨格筋および心臓の分化に果たす役割について、マウスをモデルとして研究しています。 研究室および論文については下記のサイトを参照して下さい。
http://biosci2.ucdavis.edu/FacultyProfiles/GeneticsGG/display_ggg_facultyprofile.cfm?ResearcherID=1729
応募希望者は、研究経験をまとめたカバーレター、履歴書(CV)、および推薦者(3名)の名前を下記のE-mailアドレスに送って下さい。
募集内容の英語版はこちらをご覧ください
Nobuko Hagiwara, Ph.D.
Assistant Professor
Molecular and Cellular Cardiology
Rowe Program in Human Genetics
University of California, Davis
One Shields Ave.
Davis, CA 95616
nhagiwara@ucdavis.edu
tel (530) 752-0389
fax (530) 754-6015
http://biosci2.ucdavis.edu/FacultyProfiles/GeneticsGG/display_ggg_facultyprofile.cfm?ResearcherID=1729
応募希望者は、研究経験をまとめたカバーレター、履歴書(CV)、および推薦者(3名)の名前を下記のE-mailアドレスに送って下さい。
募集内容の英語版はこちらをご覧ください
Nobuko Hagiwara, Ph.D.
Assistant Professor
Molecular and Cellular Cardiology
Rowe Program in Human Genetics
University of California, Davis
One Shields Ave.
Davis, CA 95616
nhagiwara@ucdavis.edu
tel (530) 752-0389
fax (530) 754-6015
